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2012/04/07

SQL Server 2012 Power View

そういえばどんなんかなと思いつつ、環境をこさえてみようかとしていたのだけど
SQL Server 2012 Power View 体験サイト
あったのね。
百聞は一見に如かず。ついでに Expression Encoder を使って動画キャプチャ。

2012/04/05

Access2010 セキュアっぽい話

読み損ねていたか。脳内翻訳しないで読まないと。
Make SQL Server linked table more secure
Power Tip: Improve the security of database connections

やっぱり読んでたかも。でも理解できていなかったことがある。
キャッシュされた接続ね。

How to save your SharePoint password in Windows
これもだ。

2012/04/02

SharePoint 2010 - IE9がクラッシュ

これってどうなのよと。
Internet Explorer 9 crashes when you edit items in Datasheet View on a SharePoint site

明日みてみよう。
だが、結局見てない。

Access と SharePoint -1-

先日、Japan SharePoint Group 勉強会#2に突撃してみた。
Japan SharePoint Group
いやぁ勉強になったというか、まだまだ理解できないお話が多いのだけれども、雰囲気というかそんな感じのものが掴めた気がして、とても有意義だった。どえらく刺激を受けたのは間違いない。やっぱり話を聞きに行くって行為はとても大事だな。
ということで、SharePointをもうすこし勉強したいし、自分のなかで整理もしておきたいから、AccessからみたSharePoint的な備忘をしておこうと考えたところ。
Access2007からSharePointとの関わりが深くなり始めているのだけれども、Office365とかもあるから、Access2010とSharePoint2010(Office365 SharePoint online含む)という感じでいいかな。

2012/01/21

access2010 Webデータベース その79 自習書

自習書シリーズが更新されていたという。
Microsoft SharePoint Server 2010 自習書シリーズ 
SharePoint Server 2010 自習書 Enterprise 機能 Access Services 活用ガイド

Webデータベースについて解りやすい内容となっているのではないかと思う。自習書だから、まずはやってみようで取り組むのにちょうどよいレベルなのでしょう。

2011/08/02

access2010 Webデータベース その75 処理途中で接続が切れたら..

そういえば、ちゃんと確認していなかったなと。
Webデータベースだけということではなくて、SharePointリストリンクテーブルのレプリケーションについて。SharePointリストとの同期はAccessの中の人が組み込みの処理で実行してくれるのからお任せの方向でよいのだけど、処理途中でサーバへの接続が切れてしまったらどうなるのだろうということ。
Accessのオプション→カレントデータベースにこのようなプロパティがある。各々の効果についてはやってみれば明白だからよいとして、SharePointリストのリンクテーブルはキャッシュが肝になっている。これがなかなか高速で、以前のバージョンに比べると使用するのにあまり抵抗感がなくなってきていると思う。まぁこれはいいか。
そこで、クライアントサイド(DAO)とサーバサイド(Named DataMacro)でレコード(SharePointアイテム)を追加していくとき、接続が切れたらどうなるのかを見ておく。

2011/07/05

access2010 Webデータベース その74 日付時間入力でちょっと変なこと

寝ぼけていてtypoだったんだけど、ちょっとおかしなことが気になった。

日付時間を表す文字以外に特定の文字があると意図しない日付時間を入力したとみなされるときがある。

2011/06/24

access2010 Webデータベース その72 Webマクロで祝日を列挙

** Office365beta(プランP1) 環境 **  
WebマクロもしくはWebフォームの埋め込みマクロで祝日を列挙

サーバサイドのデータマクロだと都度の処理が遅いからクライアントで実行できるようにしてみた。用途を決めてないから日と祝日名だけ。
以下、xmlのみ

2011/06/22

Office365 SharePoint2010 Faviconの変更

** Office365beta(プランP1) 環境 **  
Office365だけってことでなくSharePointServer2010ってことなのだけど、

何の切っ掛けかわからないのだけどSharePointWorkSpaceのアイコンになってしまった。なのでカスタマイズをしてみる。

2011/06/18

access2010 Webデータベース その71 WeekDay関数の代替

** Office365beta(プランP1) 環境 **  
WebマクロでWeekDay関数がなかったので代替を。


2011/06/17

access2010 Webデータベース その70 Fix関数の代替

** Office365beta(プランP1) 環境 **  
Webマクロ/Webフォーム埋め込みマクロでFix関数の代わりにどうだろうか。

Round関数はクライアント/ブラウザ/ADSすべてで挙動が異なるから、FormatNumber関数で代用。これでいいのか?Int関数の代替はなくてもよいかな。

2011/06/16

access2010 Webデータベース その69 Round関数

** Office365beta(プランP1) 環境 ** 
Round関数について。
Webマクロ、Webフォーム埋め込みマクロでRound関数が使えるのだけど、、、

accessのRound関数は銀行型。確かSharePointの関数はExcelServicesが担当だったと思うからきっと算術型なのだろうと思って確かめていた。
データマクロ、集計フィールド、Webクエリやブラウザのフォーム上では算術型の値が返ってきた。クライアント上では銀行型で返る。データマクロ/集計フィールドの演算はサーバーサイドだから必ず算術型になる。
ということは、IsClientで分岐させてクライアント上ではクライアントマクロもしくはVBAで算術型丸めをすればよいのだろう。

2011/06/15

Office365 外部ユーザの招待


なんかイントネーションが、、、。
とりあえず試してみた、Access Servicesサイトもしくはそれを含むサイトに招待することができた。招待される人はHotmailのアドレスとかOnlineServicesアカウントを持っていればできるっぽい。
Hotmailのアドレスに招待出してログインすることはできた。
 やっぱり、おふぃすさんろくごか

access2010 Webデータベース その68 Webマクロで春分の日秋分の日

** Office365beta(プランP1) 環境 **
Webマクロで春分の日/秋分の日を計算してみた。
クライアントマクロやVBAで書くのは良いのだけど、Int/Fixが使えない条件でできるのかどうか確かめた。データマクロでFixを使用して計算したものと比較して結果は一致した。
1949~2150の間のみ。

2011/06/13

access2010 データマクロで祝日を列挙

VBAで扱えばよいのだけど、Webデータベースでも使えるようにしてみたいなと。公開されているVBAコードをデータマクロに移植した。
使い方などまだ考えていないからとりあえず該当月の祝日を出力してもらう。
Office365上で実行すると1秒弱かかっているから、WebフォームのUIマクロかWebマクロで実行できるかどうかも検討してみよう。
以降、ざっくり検証しかしていないデータマクロのメモ(xml)

2011/06/12

access2010 Webデータベース その67 DatePicker再び -5-

** Office365beta(プランP1) 環境 **
ちょっと見直しをして、機能を少し追加
既定の日付がある場合、該当のコマンドボタンにフォーカスを移動。
とりあえずいったんまとめ。祝日とかも考えよう。
以降、データマクロ/マクロのメモ

2011/06/11

access2010 Webデータベース その66 DatePicker再び -4-

** Office365beta(プランP1) 環境 **
ざっくりだけどなんとか形になったので、オフライン時であっても使用できるようにしてみる。
オフラインで使用できるようにするためには、データマクロ以外を使用する。フォーム上の表示ロジックはそのまま使うとして、テーブル/クエリで必要な情報を拾ってくるでもよいのだけど、クライアントマクロで情報を生成してみる。
Webフォームのイベントでクライアントマクロの実行は可能。
今回使用しなかったけれどもWebフォームでVBAコード実行させることも可能。これについては、Use the IsClient() expression to conditionally run VBA from Web forms
クライアントフォームを開くことができるということは、開いたフォームを介して任意のプロシージャを実行できる。onOpenかonLoadでプロシージャ実行しフォームを閉じてしまえばいい。

2011/06/10

access2010 Webデータベース その65 DatePicker再び -3-

** Office365beta(プランP1) 環境 **
主なロジックはデータマクロに任せているのだけど、ダイアログ上で月を変更した時、その都度データマクロを起動させていたからちょっと遅いというストレスがあった。これを軽減させてみた。

見た目は変わらない。フォームヘッダに不可視テキストボックスを配置し、コマンドボタンのキャプションに使用するデータを3か月分テキストとして保存し持ちまわれるようにしてみた。
一時変数/TempVarsで持ちまわってもよいかなと思ってはいるけど、閉じるボタンでダイアログフォームを抜けた場合削除することができないんだよね。一時変数は255まで使えるはずだけど、まぁ有限だということだし使わない方法もよいかなと思っただけ。

2011/06/09

access2010 Webデータベース その64 DatePicker再び -2-

** Office365beta(プランP1) 環境 **
ちょっと思いついたことがあるのだけど、とりあえず動作する状態まで。

いたずらしたわけでもないのにアイコンが変わってしまったし。
以降マクロのスクリーンショットとxml